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寝たきりの入院患者に対し債権回収と生活保護受給手続きを行った事例

意思能力がなく、特別代理人がついていた寝たきりの状態の入院患者から医療費を回収したいというご相談がありました。
 
医療費自体は連帯保証人となっていた親族所有の不動産に対し強制執行を行って回収することができました。この患者には他の病院へ移っていただかなければなりませんでしたが、その際にも生活保護の受給手続を済ませ、その支給額を転院先の病院の入院費に充てられるよう手配させていただきました。


 

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